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waawaaa:

The Living Cube by Till Könneker

I moved into a apartment studio without storage room. So i made a minimalistic cube design with a shelf for my vinyl collection, my TV, Clothes and Shoes. On the cube is a guest bed and inside the cube is a lot of storage space. Remo from www.holzlaborbern.ch transferred my sketches very beautifully. My friend and Photographer Rob Lewis made this great photos. Info via Behance

(元記事: brain-food (classicsから))

Tumblr を見ていたら、「平和の反対語は混乱であり、それは 状態を指す言葉である。 戦争は暗殺、脅迫、政略結婚、買収、 対話等と並ぶ外交手段の一つである」という文章が流れてきて、これはいい定義だなと思った。

現状を否定して、「平和」みたいな「かくあるべききれいな理念」を唱えてみせる人には、時々たくさんの支持が集まる。きれいな言葉に心癒されて、じゃあその腐った現状をどうすればきれいになるのか、答えは結局聞こえない。

答えの見えない現状に、じゃあ「こうしましょうよ」なんて提案しようものなら、今度は「お前は平和が嫌いなのか。戦争に賛成するのか!」なんて叩かれて、「戦争に与する極悪人」のレッテルは、そう簡単に剥がれない。

こうしたやりかたは、やっぱりどこか間違っていて、要するにそれは、本来は対比の対象にならない、「状態」と「手段」とを、あたかも対比可能な何かであるように並べてみせることで、聴衆の誤解を誘う手段に他ならないのだけれど、「これ」という名前がついていないからなのか、あまりこれが叩かれる場面を見たことがない。

「戦争」と「平和」みたいに、本来は対比の対象にならない何かを反対語として対比させるやりかたは、現実的な解決を唱える相手を潰す必要が生じたときには、しばしば便利な武器となる。

一般化すると、誰もがそう思う「望ましい状態」と、「それを達成するのに必要な、何かに痛みを強いる手段」とをそれぞれ探して、それをあたかも反対語であるかのように対比させる。現状に対して、「望ましい状態」が欠けている、その責任は相手の側にある、とまずは断じて、相手がそれに反論すれば、「お前は戦争主義者だ」みたいに、相手に対して「痛みを強いる手段を好んで用いる者だ」というレッテルを貼って、さらに叩く。

こうしたやりかたは、言葉が勢いを失わない限り、冷静な議論を遠ざけておくことができる。きつい言葉で相手を罵ることで、相手に対して「この人とは話しても無駄だ」というあきらめを促す。冷静な議論になれば敗北必至の情勢であっても、勢いで押し切ることに成功すれば、少なくともその「議論」において、勝利宣言をするところまでは持って行ける。

未来人が発見したら絶対に勘違いする化石

カバ:あの巨大な牙からカバは肉食であると断定されて草食動物であると主張する奴は馬鹿呼ばわりされる
蛙とオタマジャクシ:姿が全く違うので別の生物と断定されるか、進化の途中の化石と思われる

蝶と芋虫:同上

ライオン:骨格は巨大化した猫だけど、猫の身長体重を元に計算したら走れないと断定されて自分では狩りをしない生物だと思われる

人間:相撲取りの骨格を発掘しても生前の体重を計算できない

クジラ:メロン体部分は化石として残らないので復元想像図では頭が潰れた状態で描かれる

:耳の化石が残らないので、想像図は少し大きなネズミとして描かれる

:鼻と耳の部分が残らないので牙が巨大な豚として描かれて、餌を取る時は座って食べるか口の届く高さの植物しか食べないと思われる(そもそも巨大な牙が邪魔して草を食べるのに難儀して絶滅したと思われる)

ペンギン:足がやたらと長く翼が短いので、陸を走る鳥だと思われる

イノシシと豚:頭蓋骨の形が明らかに違うので交配不可能な別種の生物として分類される

カモノハシ:嘴がカモで胴体は哺乳類で卵を産むようなキメラだか鵺みたいな生物が存在したとは考えられないので、古代人が悪ふざけで骨を組み合わせた物として処分される

23: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/07/17(木) 11:35:39.21 ID:ge6t0lL3.net
»20
ブタの鼻、ラクダのコブも再現不可能だろな
イヌはすべて独立種になるんじゃね
48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 09:42:29.69 ID:XLKOZ4Co0
後頭部が重い感じになってすぐ頭痛になるんだが
どのあたりをマッサージすりゃ楽になる?

»48
一番は首、特に後ろ。
その次に首の横と肩周り。

首後ろと肩周りをほぐすのに一番手軽な場所は
首の後ろの頭蓋骨と首の境目。
立った状態だと筋肉が働いててほぐしにくいので
寝た状態で頭蓋骨と首の隙間を反対側の目玉方向に押すといい。
真後ろよりも首の骨の横側らへんが効く。
押しながら探して、気持ち良い場所があればそこがよく効く。
 古代刀剣「七支刀(しちしとう)」(国宝)の復元を手がけた奈良県無形文化財
保持者の刀匠、河内國平(くにひら)さん(72)=同県東吉野村=が、現代では
不可能とされた鎌倉~室町時代の名刀が持つ地紋「映(うつ)り」の再現に成功、
刀剣界最高の「正宗賞」を受賞した。
専門家は「不可能とされた現代の材料で再現する技術を持つ唯一の刀匠だ」
としている。

 「映り」は、刀の強度を高めるための特殊な熱処理で発生する、鎌倉から
室町時代の名刀にみられた地紋。江戸時代以降には絶え、現代の日本刀の材料
「玉鋼(たまはがね)」では、再現不可能とされていた。

 河内さんは、「正宗」や「一文字」など名刀を産出した鎌倉時代の古来の
鍛冶作業にこだわり、約40年来の研究や経験を基に、「映り」の再現メカニズム
解明に成功。ほぼ100%の確率で映しを再現できるようなったという。
6月10日に開幕した日本美術刀剣保存協会主催の「新作名刀展」に
長さ77センチの大刀「國平河内守國助(くにひらかわちのかみくにすけ)」を出品。
「該当なし」が続いた正宗賞の太刀で、18年ぶりの受賞者となった。

 河内さんはこれまで、伊勢神宮第61回式年遷宮で太刀と鉾(ほこ)を制作したほか、
藤ノ木古墳出土の刀剣も復元。昭和62年、最高位の刀匠「無鑑査認定者」に
認定された。

 同協会の石井彰・学芸員は「驚くべき画期的な成果。現代の刀匠では、
太刀に映りを再現させる技術を持つただ一人ではないか」と評価。
河内さんは「刀鍛冶の鎚(つち)を振るようになって半世紀が過ぎようとしているが、
ようやく約40年来の夢が実現した。さらに技術を磨き、正宗や一文字に
負けない歴史に名を残す名刀を生み出したい」と話している。
若い人はすぐ型破りをやりたがるけれど型を会得した人間がそれを破ることを『型破り』というのであって、型のない人間がそれをやろうとするのは、ただの『かたなし』です
中村勘三郎 (via natu-rou)

(andi-bから)

包丁の研ぎ方を正しく知っている主婦は、昔とちがって少数派です。でも包丁が切れにくくなると、トマトはつぶれるし玉ねぎを切れば涙が止まらなくなるなど、お料理の味や効率がガクンと落ちてきます。だからこそ包丁のお手入れはとても大切。今回は老舗包丁専門店「日本橋木屋」の石田さんに、包丁のお手入れのコツを伺いました。

お手入れの前に自分の包丁について知っておきましょう。日本で一般的に売られている包丁には和包丁と洋包丁があって、「和包丁は片刃、洋包丁は両面に刃がついた諸刃(もろは)が基本です」と石田さん。これは、魚(日本)と肉(欧米)という食文化をそれぞれ極めた結果。「包丁の歴史は石器時代にさかのぼり、日本では1300年も前の記録が正倉院所蔵の書物に記載されているんですよ」。

包丁にはさらに細かく「菜切り包丁」「出刃包丁」「ぺティナイフ」から「鱧用」「ウナギ用」などありますが、現在一般的によく出回っているのは「鎌形」。「三徳包丁」ともいわれる日本独自の洋包丁で、現代の食文化に合わせ、肉にも魚にも野菜にも使いやすい“3つの徳”がある包丁として一躍広まったようです。

素材も色々。店頭でみかけるのは主に「鋼(ハガネ)」と「ステンレス」で、さらに性能を高めた素材も数多く並んでいます。入門者にも扱いやすい点で人気なのはステンレスだそう。錆びが出にくいのでお手入れが楽です。

鋼の包丁はお料理好きに人気ですがお手入れしてこその素材。石田さんによると「錆びるのが仕事ですからサビて当たり前です。買った直後からしばらくの間サビができるので、適切な手入れをして安定させてやるんですよ」とのこと。「切れ味の差は?」と伺うと「切れ味の差はありません。持続性に差が出ますが、きちんとお手入れをしてやれば変わりません」とのこと。「ステンレスはノーテンキに扱っていてもある程度はそのまま使えますよ!」。どちらも切れなくなったら専門店へメインテナンスを依頼すれば切れ味を復活することができます。

切れ味を保つには、研ぐことが大切。手に負えなくなったら専門店で研いでもらうことも長持ちの秘訣です。そしてそれと同じくらい大切なのが日々の扱い方!よくある疑問にお答えいただきながら、毎日のお手入れについて勉強しましょう。

「立てて保管するのが常識。寝かせたり逆にして置いておくと、柄の内部の水分が逃げず、なかご(中の金属)が錆びて柄が取れやすくなります。刃の金属表面は安定して酸化、つまり目には見えないよいサビに覆われていますが、柄の中は金属表面そのままなので繊細なのです」

包丁を洗ったら、水道水でよくすすいで、乾いたタオルで乾拭きし、刃を下にして立てて片付けておくのが正しい収納方法です。

「ワインのコルク栓(またはサビトールなどの市販品)と粉末クレンザーを使います。サビやこびりつき汚れのついた包丁をまた板の上にピタッと置き、包丁を水で濡らして粉末クレンザーを多めにかけて、コルク栓で表面がきれいになるまで、しっかりこすります。包丁の「平」の部分は砥石で擦ってはいけませんが、この方法できれいにできます。両面がきれいになったら水洗いし、よく乾拭きを。なお同じコルクを何度も使えます」

Web上で検索すると、包丁のお手入れに使える身近なグッズについてさまざまな物が紹介されていますが、それら真偽のほどはいかがでしょう?

「アルミホイル」「メラミンスポンジ」「火であぶる」については「誰がそんなことを言ってるんですか!?」と一刀両断。さらに「火であぶるなんてとんでもない。作り手が熱処理をしてよいように整えているのに、そんなことをしたら金属原子が動いて品質低下してしまいます」とのこと。「大根」「コルク」「クレンザー」については、研ぎには使えないもののサビやこびりつき汚れ落としに有効なのだそう。

「いいですよ。研がないよりはましです。でもそれでもひどくなったら砥石でないと無理ですね」。昔はシャープナーの砥石に硬い金属が使われていて、それで研ぐとかえって刃こぼれの元になっていましたが、最近のものは改善されているとのこと。「使うなら、調理台など作業場の見える所に置いてすぐ使えるようにし、小まめに使うこと。一度の研ぎで5~10回行き来させれば十分。やりすぎても効果は変わりません」。

ガイド宅には刺身包丁や出刃庖丁など時々しか出番のない包丁がいくつもあるのですが、そういう包丁の収納はどうすればよいでしょう?

「特に和包丁や錆びやすいのでよく乾燥してからしまう事が大切です。水ですすいだら全体を乾拭きし、半日以上風通しのよい場所で陰干し(日向は厳禁)し、油(できれば専用の手入れ油)を薄めに塗り、新聞紙にくるんで収納します。新聞紙はインクがサビ止めになるのでおすすめです」

「ステンレスの包丁を研ぐのにレンガ色の砥石を使って研いでいませんか?」
包丁の研ぎ方に関する講習会で講師も務める石田さんが生徒さんにこの問いを投げかけると、「きゃー私だ!」という声がたくさん上がるそう。「砥石には荒砥、中砥、仕上げ砥など目の粗さや原料の違いによる種類があり、その包丁に合った適切な砥石というものがあります」。硬めの性質であるステンレスや超硬金属は研ぎにくい材質なので削る力の強い砥石を選んだ方がよいとのこと。「一般向けには合成砥石(2種類の主原料が混合)が、鋼にもステンレスにも使えてお値段も手ごろなのでおすすめですよ」。ちなみにレンガ色の砥石は鋼の包丁に使います。

taigasrandomshit:

misscptnamerica:

idfuckjenniferlawrenceonthetable:

roflandtroll:

littlewhitely:

*salivates profusely* 

*Very, very heavy breathing* 

what the fuck *.*

Mother of god

totally doing this.

(元記事: wamwanfood (andi-bから))

12-gauge-rage:

How a ship’s gun works.

12-gauge-rage:

How a ship’s gun works.

(toufuから)

waawaaa:

The Living Cube by Till Könneker

I moved into a apartment studio without storage room. So i made a minimalistic cube design with a shelf for my vinyl collection, my TV, Clothes and Shoes. On the cube is a guest bed and inside the cube is a lot of storage space. Remo from www.holzlaborbern.ch transferred my sketches very beautifully. My friend and Photographer Rob Lewis made this great photos. Info via Behance

(元記事: brain-food (classicsから))

Tumblr を見ていたら、「平和の反対語は混乱であり、それは 状態を指す言葉である。 戦争は暗殺、脅迫、政略結婚、買収、 対話等と並ぶ外交手段の一つである」という文章が流れてきて、これはいい定義だなと思った。

現状を否定して、「平和」みたいな「かくあるべききれいな理念」を唱えてみせる人には、時々たくさんの支持が集まる。きれいな言葉に心癒されて、じゃあその腐った現状をどうすればきれいになるのか、答えは結局聞こえない。

答えの見えない現状に、じゃあ「こうしましょうよ」なんて提案しようものなら、今度は「お前は平和が嫌いなのか。戦争に賛成するのか!」なんて叩かれて、「戦争に与する極悪人」のレッテルは、そう簡単に剥がれない。

こうしたやりかたは、やっぱりどこか間違っていて、要するにそれは、本来は対比の対象にならない、「状態」と「手段」とを、あたかも対比可能な何かであるように並べてみせることで、聴衆の誤解を誘う手段に他ならないのだけれど、「これ」という名前がついていないからなのか、あまりこれが叩かれる場面を見たことがない。

「戦争」と「平和」みたいに、本来は対比の対象にならない何かを反対語として対比させるやりかたは、現実的な解決を唱える相手を潰す必要が生じたときには、しばしば便利な武器となる。

一般化すると、誰もがそう思う「望ましい状態」と、「それを達成するのに必要な、何かに痛みを強いる手段」とをそれぞれ探して、それをあたかも反対語であるかのように対比させる。現状に対して、「望ましい状態」が欠けている、その責任は相手の側にある、とまずは断じて、相手がそれに反論すれば、「お前は戦争主義者だ」みたいに、相手に対して「痛みを強いる手段を好んで用いる者だ」というレッテルを貼って、さらに叩く。

こうしたやりかたは、言葉が勢いを失わない限り、冷静な議論を遠ざけておくことができる。きつい言葉で相手を罵ることで、相手に対して「この人とは話しても無駄だ」というあきらめを促す。冷静な議論になれば敗北必至の情勢であっても、勢いで押し切ることに成功すれば、少なくともその「議論」において、勝利宣言をするところまでは持って行ける。

未来人が発見したら絶対に勘違いする化石

カバ:あの巨大な牙からカバは肉食であると断定されて草食動物であると主張する奴は馬鹿呼ばわりされる
蛙とオタマジャクシ:姿が全く違うので別の生物と断定されるか、進化の途中の化石と思われる

蝶と芋虫:同上

ライオン:骨格は巨大化した猫だけど、猫の身長体重を元に計算したら走れないと断定されて自分では狩りをしない生物だと思われる

人間:相撲取りの骨格を発掘しても生前の体重を計算できない

クジラ:メロン体部分は化石として残らないので復元想像図では頭が潰れた状態で描かれる

:耳の化石が残らないので、想像図は少し大きなネズミとして描かれる

:鼻と耳の部分が残らないので牙が巨大な豚として描かれて、餌を取る時は座って食べるか口の届く高さの植物しか食べないと思われる(そもそも巨大な牙が邪魔して草を食べるのに難儀して絶滅したと思われる)

ペンギン:足がやたらと長く翼が短いので、陸を走る鳥だと思われる

イノシシと豚:頭蓋骨の形が明らかに違うので交配不可能な別種の生物として分類される

カモノハシ:嘴がカモで胴体は哺乳類で卵を産むようなキメラだか鵺みたいな生物が存在したとは考えられないので、古代人が悪ふざけで骨を組み合わせた物として処分される

23: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/07/17(木) 11:35:39.21 ID:ge6t0lL3.net
»20
ブタの鼻、ラクダのコブも再現不可能だろな
イヌはすべて独立種になるんじゃね

sosuperawesome:

Embroidered brooches by cOnieco

(suzukichiyoから)

48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 09:42:29.69 ID:XLKOZ4Co0
後頭部が重い感じになってすぐ頭痛になるんだが
どのあたりをマッサージすりゃ楽になる?

»48
一番は首、特に後ろ。
その次に首の横と肩周り。

首後ろと肩周りをほぐすのに一番手軽な場所は
首の後ろの頭蓋骨と首の境目。
立った状態だと筋肉が働いててほぐしにくいので
寝た状態で頭蓋骨と首の隙間を反対側の目玉方向に押すといい。
真後ろよりも首の骨の横側らへんが効く。
押しながら探して、気持ち良い場所があればそこがよく効く。
 古代刀剣「七支刀(しちしとう)」(国宝)の復元を手がけた奈良県無形文化財
保持者の刀匠、河内國平(くにひら)さん(72)=同県東吉野村=が、現代では
不可能とされた鎌倉~室町時代の名刀が持つ地紋「映(うつ)り」の再現に成功、
刀剣界最高の「正宗賞」を受賞した。
専門家は「不可能とされた現代の材料で再現する技術を持つ唯一の刀匠だ」
としている。

 「映り」は、刀の強度を高めるための特殊な熱処理で発生する、鎌倉から
室町時代の名刀にみられた地紋。江戸時代以降には絶え、現代の日本刀の材料
「玉鋼(たまはがね)」では、再現不可能とされていた。

 河内さんは、「正宗」や「一文字」など名刀を産出した鎌倉時代の古来の
鍛冶作業にこだわり、約40年来の研究や経験を基に、「映り」の再現メカニズム
解明に成功。ほぼ100%の確率で映しを再現できるようなったという。
6月10日に開幕した日本美術刀剣保存協会主催の「新作名刀展」に
長さ77センチの大刀「國平河内守國助(くにひらかわちのかみくにすけ)」を出品。
「該当なし」が続いた正宗賞の太刀で、18年ぶりの受賞者となった。

 河内さんはこれまで、伊勢神宮第61回式年遷宮で太刀と鉾(ほこ)を制作したほか、
藤ノ木古墳出土の刀剣も復元。昭和62年、最高位の刀匠「無鑑査認定者」に
認定された。

 同協会の石井彰・学芸員は「驚くべき画期的な成果。現代の刀匠では、
太刀に映りを再現させる技術を持つただ一人ではないか」と評価。
河内さんは「刀鍛冶の鎚(つち)を振るようになって半世紀が過ぎようとしているが、
ようやく約40年来の夢が実現した。さらに技術を磨き、正宗や一文字に
負けない歴史に名を残す名刀を生み出したい」と話している。
若い人はすぐ型破りをやりたがるけれど型を会得した人間がそれを破ることを『型破り』というのであって、型のない人間がそれをやろうとするのは、ただの『かたなし』です
中村勘三郎 (via natu-rou)

(andi-bから)

包丁の研ぎ方を正しく知っている主婦は、昔とちがって少数派です。でも包丁が切れにくくなると、トマトはつぶれるし玉ねぎを切れば涙が止まらなくなるなど、お料理の味や効率がガクンと落ちてきます。だからこそ包丁のお手入れはとても大切。今回は老舗包丁専門店「日本橋木屋」の石田さんに、包丁のお手入れのコツを伺いました。

お手入れの前に自分の包丁について知っておきましょう。日本で一般的に売られている包丁には和包丁と洋包丁があって、「和包丁は片刃、洋包丁は両面に刃がついた諸刃(もろは)が基本です」と石田さん。これは、魚(日本)と肉(欧米)という食文化をそれぞれ極めた結果。「包丁の歴史は石器時代にさかのぼり、日本では1300年も前の記録が正倉院所蔵の書物に記載されているんですよ」。

包丁にはさらに細かく「菜切り包丁」「出刃包丁」「ぺティナイフ」から「鱧用」「ウナギ用」などありますが、現在一般的によく出回っているのは「鎌形」。「三徳包丁」ともいわれる日本独自の洋包丁で、現代の食文化に合わせ、肉にも魚にも野菜にも使いやすい“3つの徳”がある包丁として一躍広まったようです。

素材も色々。店頭でみかけるのは主に「鋼(ハガネ)」と「ステンレス」で、さらに性能を高めた素材も数多く並んでいます。入門者にも扱いやすい点で人気なのはステンレスだそう。錆びが出にくいのでお手入れが楽です。

鋼の包丁はお料理好きに人気ですがお手入れしてこその素材。石田さんによると「錆びるのが仕事ですからサビて当たり前です。買った直後からしばらくの間サビができるので、適切な手入れをして安定させてやるんですよ」とのこと。「切れ味の差は?」と伺うと「切れ味の差はありません。持続性に差が出ますが、きちんとお手入れをしてやれば変わりません」とのこと。「ステンレスはノーテンキに扱っていてもある程度はそのまま使えますよ!」。どちらも切れなくなったら専門店へメインテナンスを依頼すれば切れ味を復活することができます。

切れ味を保つには、研ぐことが大切。手に負えなくなったら専門店で研いでもらうことも長持ちの秘訣です。そしてそれと同じくらい大切なのが日々の扱い方!よくある疑問にお答えいただきながら、毎日のお手入れについて勉強しましょう。

「立てて保管するのが常識。寝かせたり逆にして置いておくと、柄の内部の水分が逃げず、なかご(中の金属)が錆びて柄が取れやすくなります。刃の金属表面は安定して酸化、つまり目には見えないよいサビに覆われていますが、柄の中は金属表面そのままなので繊細なのです」

包丁を洗ったら、水道水でよくすすいで、乾いたタオルで乾拭きし、刃を下にして立てて片付けておくのが正しい収納方法です。

「ワインのコルク栓(またはサビトールなどの市販品)と粉末クレンザーを使います。サビやこびりつき汚れのついた包丁をまた板の上にピタッと置き、包丁を水で濡らして粉末クレンザーを多めにかけて、コルク栓で表面がきれいになるまで、しっかりこすります。包丁の「平」の部分は砥石で擦ってはいけませんが、この方法できれいにできます。両面がきれいになったら水洗いし、よく乾拭きを。なお同じコルクを何度も使えます」

Web上で検索すると、包丁のお手入れに使える身近なグッズについてさまざまな物が紹介されていますが、それら真偽のほどはいかがでしょう?

「アルミホイル」「メラミンスポンジ」「火であぶる」については「誰がそんなことを言ってるんですか!?」と一刀両断。さらに「火であぶるなんてとんでもない。作り手が熱処理をしてよいように整えているのに、そんなことをしたら金属原子が動いて品質低下してしまいます」とのこと。「大根」「コルク」「クレンザー」については、研ぎには使えないもののサビやこびりつき汚れ落としに有効なのだそう。

「いいですよ。研がないよりはましです。でもそれでもひどくなったら砥石でないと無理ですね」。昔はシャープナーの砥石に硬い金属が使われていて、それで研ぐとかえって刃こぼれの元になっていましたが、最近のものは改善されているとのこと。「使うなら、調理台など作業場の見える所に置いてすぐ使えるようにし、小まめに使うこと。一度の研ぎで5~10回行き来させれば十分。やりすぎても効果は変わりません」。

ガイド宅には刺身包丁や出刃庖丁など時々しか出番のない包丁がいくつもあるのですが、そういう包丁の収納はどうすればよいでしょう?

「特に和包丁や錆びやすいのでよく乾燥してからしまう事が大切です。水ですすいだら全体を乾拭きし、半日以上風通しのよい場所で陰干し(日向は厳禁)し、油(できれば専用の手入れ油)を薄めに塗り、新聞紙にくるんで収納します。新聞紙はインクがサビ止めになるのでおすすめです」

「ステンレスの包丁を研ぐのにレンガ色の砥石を使って研いでいませんか?」
包丁の研ぎ方に関する講習会で講師も務める石田さんが生徒さんにこの問いを投げかけると、「きゃー私だ!」という声がたくさん上がるそう。「砥石には荒砥、中砥、仕上げ砥など目の粗さや原料の違いによる種類があり、その包丁に合った適切な砥石というものがあります」。硬めの性質であるステンレスや超硬金属は研ぎにくい材質なので削る力の強い砥石を選んだ方がよいとのこと。「一般向けには合成砥石(2種類の主原料が混合)が、鋼にもステンレスにも使えてお値段も手ごろなのでおすすめですよ」。ちなみにレンガ色の砥石は鋼の包丁に使います。

taigasrandomshit:

misscptnamerica:

idfuckjenniferlawrenceonthetable:

roflandtroll:

littlewhitely:

*salivates profusely* 

*Very, very heavy breathing* 

what the fuck *.*

Mother of god

totally doing this.

(元記事: wamwanfood (andi-bから))

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How a ship’s gun works.

12-gauge-rage:

How a ship’s gun works.

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Tumblr を見ていたら、「平和の反対語は混乱であり、それは 状態を指す言葉である。 戦争は暗殺、脅迫、政略結婚、買収、 対話等と並ぶ外交手段の一つである」という文章が流れてきて、これはいい定義だなと思った。

現状を否定して、「平和」みたいな「かくあるべききれいな理念」を唱えてみせる人には、時々たくさんの支持が集まる。きれいな言葉に心癒されて、じゃあその腐った現状をどうすればきれいになるのか、答えは結局聞こえない。

答えの見えない現状に、じゃあ「こうしましょうよ」なんて提案しようものなら、今度は「お前は平和が嫌いなのか。戦争に賛成するのか!」なんて叩かれて、「戦争に与する極悪人」のレッテルは、そう簡単に剥がれない。

こうしたやりかたは、やっぱりどこか間違っていて、要するにそれは、本来は対比の対象にならない、「状態」と「手段」とを、あたかも対比可能な何かであるように並べてみせることで、聴衆の誤解を誘う手段に他ならないのだけれど、「これ」という名前がついていないからなのか、あまりこれが叩かれる場面を見たことがない。

「戦争」と「平和」みたいに、本来は対比の対象にならない何かを反対語として対比させるやりかたは、現実的な解決を唱える相手を潰す必要が生じたときには、しばしば便利な武器となる。

一般化すると、誰もがそう思う「望ましい状態」と、「それを達成するのに必要な、何かに痛みを強いる手段」とをそれぞれ探して、それをあたかも反対語であるかのように対比させる。現状に対して、「望ましい状態」が欠けている、その責任は相手の側にある、とまずは断じて、相手がそれに反論すれば、「お前は戦争主義者だ」みたいに、相手に対して「痛みを強いる手段を好んで用いる者だ」というレッテルを貼って、さらに叩く。

こうしたやりかたは、言葉が勢いを失わない限り、冷静な議論を遠ざけておくことができる。きつい言葉で相手を罵ることで、相手に対して「この人とは話しても無駄だ」というあきらめを促す。冷静な議論になれば敗北必至の情勢であっても、勢いで押し切ることに成功すれば、少なくともその「議論」において、勝利宣言をするところまでは持って行ける。

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未来人が発見したら絶対に勘違いする化石

カバ:あの巨大な牙からカバは肉食であると断定されて草食動物であると主張する奴は馬鹿呼ばわりされる
蛙とオタマジャクシ:姿が全く違うので別の生物と断定されるか、進化の途中の化石と思われる

蝶と芋虫:同上

ライオン:骨格は巨大化した猫だけど、猫の身長体重を元に計算したら走れないと断定されて自分では狩りをしない生物だと思われる

人間:相撲取りの骨格を発掘しても生前の体重を計算できない

クジラ:メロン体部分は化石として残らないので復元想像図では頭が潰れた状態で描かれる

:耳の化石が残らないので、想像図は少し大きなネズミとして描かれる

:鼻と耳の部分が残らないので牙が巨大な豚として描かれて、餌を取る時は座って食べるか口の届く高さの植物しか食べないと思われる(そもそも巨大な牙が邪魔して草を食べるのに難儀して絶滅したと思われる)

ペンギン:足がやたらと長く翼が短いので、陸を走る鳥だと思われる

イノシシと豚:頭蓋骨の形が明らかに違うので交配不可能な別種の生物として分類される

カモノハシ:嘴がカモで胴体は哺乳類で卵を産むようなキメラだか鵺みたいな生物が存在したとは考えられないので、古代人が悪ふざけで骨を組み合わせた物として処分される

23: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/07/17(木) 11:35:39.21 ID:ge6t0lL3.net
»20
ブタの鼻、ラクダのコブも再現不可能だろな
イヌはすべて独立種になるんじゃね
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48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 09:42:29.69 ID:XLKOZ4Co0
後頭部が重い感じになってすぐ頭痛になるんだが
どのあたりをマッサージすりゃ楽になる?

»48
一番は首、特に後ろ。
その次に首の横と肩周り。

首後ろと肩周りをほぐすのに一番手軽な場所は
首の後ろの頭蓋骨と首の境目。
立った状態だと筋肉が働いててほぐしにくいので
寝た状態で頭蓋骨と首の隙間を反対側の目玉方向に押すといい。
真後ろよりも首の骨の横側らへんが効く。
押しながら探して、気持ち良い場所があればそこがよく効く。
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" 古代刀剣「七支刀(しちしとう)」(国宝)の復元を手がけた奈良県無形文化財
保持者の刀匠、河内國平(くにひら)さん(72)=同県東吉野村=が、現代では
不可能とされた鎌倉~室町時代の名刀が持つ地紋「映(うつ)り」の再現に成功、
刀剣界最高の「正宗賞」を受賞した。
専門家は「不可能とされた現代の材料で再現する技術を持つ唯一の刀匠だ」
としている。

 「映り」は、刀の強度を高めるための特殊な熱処理で発生する、鎌倉から
室町時代の名刀にみられた地紋。江戸時代以降には絶え、現代の日本刀の材料
「玉鋼(たまはがね)」では、再現不可能とされていた。

 河内さんは、「正宗」や「一文字」など名刀を産出した鎌倉時代の古来の
鍛冶作業にこだわり、約40年来の研究や経験を基に、「映り」の再現メカニズム
解明に成功。ほぼ100%の確率で映しを再現できるようなったという。
6月10日に開幕した日本美術刀剣保存協会主催の「新作名刀展」に
長さ77センチの大刀「國平河内守國助(くにひらかわちのかみくにすけ)」を出品。
「該当なし」が続いた正宗賞の太刀で、18年ぶりの受賞者となった。

 河内さんはこれまで、伊勢神宮第61回式年遷宮で太刀と鉾(ほこ)を制作したほか、
藤ノ木古墳出土の刀剣も復元。昭和62年、最高位の刀匠「無鑑査認定者」に
認定された。

 同協会の石井彰・学芸員は「驚くべき画期的な成果。現代の刀匠では、
太刀に映りを再現させる技術を持つただ一人ではないか」と評価。
河内さんは「刀鍛冶の鎚(つち)を振るようになって半世紀が過ぎようとしているが、
ようやく約40年来の夢が実現した。さらに技術を磨き、正宗や一文字に
負けない歴史に名を残す名刀を生み出したい」と話している。"
"若い人はすぐ型破りをやりたがるけれど型を会得した人間がそれを破ることを『型破り』というのであって、型のない人間がそれをやろうとするのは、ただの『かたなし』です"
"

包丁の研ぎ方を正しく知っている主婦は、昔とちがって少数派です。でも包丁が切れにくくなると、トマトはつぶれるし玉ねぎを切れば涙が止まらなくなるなど、お料理の味や効率がガクンと落ちてきます。だからこそ包丁のお手入れはとても大切。今回は老舗包丁専門店「日本橋木屋」の石田さんに、包丁のお手入れのコツを伺いました。

お手入れの前に自分の包丁について知っておきましょう。日本で一般的に売られている包丁には和包丁と洋包丁があって、「和包丁は片刃、洋包丁は両面に刃がついた諸刃(もろは)が基本です」と石田さん。これは、魚(日本)と肉(欧米)という食文化をそれぞれ極めた結果。「包丁の歴史は石器時代にさかのぼり、日本では1300年も前の記録が正倉院所蔵の書物に記載されているんですよ」。

包丁にはさらに細かく「菜切り包丁」「出刃包丁」「ぺティナイフ」から「鱧用」「ウナギ用」などありますが、現在一般的によく出回っているのは「鎌形」。「三徳包丁」ともいわれる日本独自の洋包丁で、現代の食文化に合わせ、肉にも魚にも野菜にも使いやすい“3つの徳”がある包丁として一躍広まったようです。

素材も色々。店頭でみかけるのは主に「鋼(ハガネ)」と「ステンレス」で、さらに性能を高めた素材も数多く並んでいます。入門者にも扱いやすい点で人気なのはステンレスだそう。錆びが出にくいのでお手入れが楽です。

鋼の包丁はお料理好きに人気ですがお手入れしてこその素材。石田さんによると「錆びるのが仕事ですからサビて当たり前です。買った直後からしばらくの間サビができるので、適切な手入れをして安定させてやるんですよ」とのこと。「切れ味の差は?」と伺うと「切れ味の差はありません。持続性に差が出ますが、きちんとお手入れをしてやれば変わりません」とのこと。「ステンレスはノーテンキに扱っていてもある程度はそのまま使えますよ!」。どちらも切れなくなったら専門店へメインテナンスを依頼すれば切れ味を復活することができます。

切れ味を保つには、研ぐことが大切。手に負えなくなったら専門店で研いでもらうことも長持ちの秘訣です。そしてそれと同じくらい大切なのが日々の扱い方!よくある疑問にお答えいただきながら、毎日のお手入れについて勉強しましょう。

「立てて保管するのが常識。寝かせたり逆にして置いておくと、柄の内部の水分が逃げず、なかご(中の金属)が錆びて柄が取れやすくなります。刃の金属表面は安定して酸化、つまり目には見えないよいサビに覆われていますが、柄の中は金属表面そのままなので繊細なのです」

包丁を洗ったら、水道水でよくすすいで、乾いたタオルで乾拭きし、刃を下にして立てて片付けておくのが正しい収納方法です。

「ワインのコルク栓(またはサビトールなどの市販品)と粉末クレンザーを使います。サビやこびりつき汚れのついた包丁をまた板の上にピタッと置き、包丁を水で濡らして粉末クレンザーを多めにかけて、コルク栓で表面がきれいになるまで、しっかりこすります。包丁の「平」の部分は砥石で擦ってはいけませんが、この方法できれいにできます。両面がきれいになったら水洗いし、よく乾拭きを。なお同じコルクを何度も使えます」

Web上で検索すると、包丁のお手入れに使える身近なグッズについてさまざまな物が紹介されていますが、それら真偽のほどはいかがでしょう?

「アルミホイル」「メラミンスポンジ」「火であぶる」については「誰がそんなことを言ってるんですか!?」と一刀両断。さらに「火であぶるなんてとんでもない。作り手が熱処理をしてよいように整えているのに、そんなことをしたら金属原子が動いて品質低下してしまいます」とのこと。「大根」「コルク」「クレンザー」については、研ぎには使えないもののサビやこびりつき汚れ落としに有効なのだそう。

「いいですよ。研がないよりはましです。でもそれでもひどくなったら砥石でないと無理ですね」。昔はシャープナーの砥石に硬い金属が使われていて、それで研ぐとかえって刃こぼれの元になっていましたが、最近のものは改善されているとのこと。「使うなら、調理台など作業場の見える所に置いてすぐ使えるようにし、小まめに使うこと。一度の研ぎで5~10回行き来させれば十分。やりすぎても効果は変わりません」。

ガイド宅には刺身包丁や出刃庖丁など時々しか出番のない包丁がいくつもあるのですが、そういう包丁の収納はどうすればよいでしょう?

「特に和包丁や錆びやすいのでよく乾燥してからしまう事が大切です。水ですすいだら全体を乾拭きし、半日以上風通しのよい場所で陰干し(日向は厳禁)し、油(できれば専用の手入れ油)を薄めに塗り、新聞紙にくるんで収納します。新聞紙はインクがサビ止めになるのでおすすめです」

「ステンレスの包丁を研ぐのにレンガ色の砥石を使って研いでいませんか?」
包丁の研ぎ方に関する講習会で講師も務める石田さんが生徒さんにこの問いを投げかけると、「きゃー私だ!」という声がたくさん上がるそう。「砥石には荒砥、中砥、仕上げ砥など目の粗さや原料の違いによる種類があり、その包丁に合った適切な砥石というものがあります」。硬めの性質であるステンレスや超硬金属は研ぎにくい材質なので削る力の強い砥石を選んだ方がよいとのこと。「一般向けには合成砥石(2種類の主原料が混合)が、鋼にもステンレスにも使えてお値段も手ごろなのでおすすめですよ」。ちなみにレンガ色の砥石は鋼の包丁に使います。

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